首都圏の強力な刑事弁護ネットワークで弁護士が迅速に刑事弁護に取り組みます。

刑事累計相談件数1,481件(平成28年1月時点)

トップクラスの刑事弁護取り扱い件数・刑事弁護力・安心費用。

当事務所では刑事事件に緊急対応できる体制を整えております。

平日10時~21時 土日祝10時~18時まで担当弁護士が在所。

電話受付は24時間。

皆様に良質の私選弁護をご提供いたします。

刑事弁護部熟練弁護士・熱血弁護士24名体制で強力な取組

刑事弁護専門大手弁護士法人と同レベルのハイレベルの刑事弁護サービスを安心費用でご提供

元刑事弁護専門大手 弁護士法人東京支部長 高野 傑が当弁護士法人刑事弁護統括責任者として加入しました!!

トップレベルの私選弁護を身近なものに!

ご利用しやすい価格設定で迅速な刑事弁護をご提供

着手金20万円(税別)、成功報酬20万円(税別)。

「首都圏の強力な刑事弁護ネットワーク」で弁護士が迅速に刑事弁護に取り組みます。

当弁護士法人では、首都圏の22拠点(新橋、新宿、池袋、立川、八王子、町田、横浜、大和、厚木、藤沢、横須賀、小田原、平塚、大宮、越谷、所沢、千葉、船橋、柏、成田、木更津、茂原)からなる刑事弁護ネットワークによって、チームでの刑事弁護活動で、東京、横浜、千葉、埼玉をはじめとして首都圏・関東一円の刑事事件の弁護に強力に取り組んでおります。

ご本人やご家族の方で刑事事件に関与してしまい、お悩みの方やお困りの方は是非とも首都圏に強力な刑事弁護ネットワークを有する当弁護士法人へご遠慮なくご相談ください。

ご挨拶

弁護士への、緊急接見依頼や刑事弁護依頼のお勧め

逮捕勾留された場合には一刻も早く刑事弁護を弁護士に依頼されて、迅速な刑事弁護活動を受けることを強くお勧めします。

当弁護士法人では、土日祝日も弁護士が新橋本店で待機して迅速な刑事弁護活動に取り組める体制を確立しております。

逮捕勾留直後からすでに捜査当局は取り調べに着手しており、勾留請求を待たずに供述調書が作成されることが多いため、逮捕勾留後できるだけ早いタイミングでまずは弁護士に逮捕勾留されている本人への緊急接見を依頼することをおすすめします。弁護士は緊急接見で、本人に対して、取調べを受けるにあたっての注意点や今後の捜査や刑事手続きのあり方を助言するとともに、逮捕勾留によって孤立化している本人に精神的なバックアップをすることで安心して取調べを受けられる状況を作り出すことが非常に重要です。

緊急接見についての詳しいご説明

迅速な刑事弁護活動の必要性

ご安心ください ご家族へのご連絡

私ども弁護士法人の刑事弁護活動指針としては、被疑者被告人ご本人の意向に反しない限り、接見の都度、示談交渉の都度、事件の進展の都度、依頼者様であるご家族への連絡を密にしております。

私ども弁護士法人に対して刑事弁護をご依頼の方の中には少ならずそれまで刑事弁護にあたっていた国選弁護人や私選弁護人の対応について連絡がないとか示談交渉をしてもらえないなどと言ってご不満をお持ちの方がおります。私ども弁護士法人では依頼様のご期待に添うよう刑事弁護活動をしておりますので、そのような心配は一切無用です。

ご安心ください 弁護士費用の透明化

弁護士に刑事弁護を依頼される場合に、多くの方が不安に思いになるのが弁護士費用かと思います。私どもはそのような不安がないように、刑事弁護士費用はできるだけ利用しやすい費用設定としているとともに、弁護士費用の透明化を図るために刑事弁護の受任にあたっては刑事弁護契約を締結することとしております。

弁護費用概要
緊急接見費用 5万円+1,000円(交通費として)
罪を認めている事件
(裁判員裁判以外)の場合
着手金 20万円
報酬金 20万円

表示価格は、税実費別となります。

外国人事件も取り扱っております(※外国人通訳費用別途)

より詳しい弁護費用

実績を踏まえての弁護の取り組み

  1. 1件の国選弁護で余罪の示談約30件取り付け
  2. 薬物所持現行犯逮捕の不起訴処分
  3. 共犯事件での否認事件の公判弁護
  4. 合議事件でのより重大事件への訴因変更阻止
  5. 裁判員裁判(公判前手続)
  6. 遠方での刑事弁護
  7. 1審だけでなく控訴審、上告審まで弁護経験

初回接見の重要性

大半の方は初めて逮捕勾留されている方ですので、他の容疑者と雑居房での留置場(代用監獄)か拘置所での生活は被疑者にとって大変精神的につらいものであるとともに、その後どのように捜査、刑事手続が進められるのか分からず途方にくれていることが通常です。逮捕後勾留まではご家族は本人に取調べの関係で大半は接見できませんが、弁護士はでき、逮捕直後から本人のバックアップが可能です。また、勾留に接見禁止がつけられた場合には弁護士のみの接見となります。

そのような時に経験豊かな弁護士が初回接見を行って、被疑者の方から事情を聴取して情状事件か否認事件かを確認して、今後取るべき方針を助言させていただくことになります。

初回接見の重要性つづき

依頼しやすい料金設定に努めております。

緊急接見費用5万円

罪を認めている事件(裁判員裁判以外)の場合

起訴前弁護の場合
着手金:20万円
報酬金:20万円
起訴後の依頼の場合
着手金:20万円
報酬金:20万円

外国人事件取扱い、通訳費用別途

表示価格は、税実費別となります。

刑事弁護費用詳細

逮捕・起訴されて弁護士をお探しの場合

刑事弁護はスピードが勝負

無料法律相談ご利用下さい をご利用下さい(24時間受付)

お問い合わせはフリーダイヤル ご予約専用ダイヤル 0120-778-123

無料法律相談のご予約は24時間受付

上記が繋がりにくい場合は03-3436-5514まで

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