弁護士紹介

代表弁護士 泉義孝(第二東京弁護士会)(刑事弁護統括責任者)

京都大学法学部卒業後、社会人生活を経て、平成12年に弁護士登録。勤務弁護士として約2年間執務した後に、共同法律事務所を設立して独立。その後平成21年4月に個人事務所「泉総合法律事務所」を設立し、その後、平成23年6月1日付で弁護士法人へと改組して、新橋本店に加えて、新宿支店、立川支店、八王子支店、町田支店、横浜支店、大和支店、厚木支店、藤沢支店、横須賀支店、小田原支店、平塚支店、大宮支店、越谷支店、所沢支店、千葉支店、船橋支店、柏支店、成田支店、木更津支店、茂原支店を開設いたしました。平成28年12月時点で当弁護士法人所属弁護士は代表の泉、名村文宏弁護士、山口充史弁護士、福島晃太弁護士、高野傑弁護士、山森一男弁護士、岡本真人弁護士、田頭博文弁護士、羽藤英彰弁護士、石田俊太郎弁護士、周藤智弁護士、林通嗣弁護士、横江利保弁護士、本庄卓磨弁護士、田島宏峰弁護士、丸山直太郎弁護士、宿城健太弁護士、足立博之弁護士、本吉政尋弁護士、山澤智昭弁護士、田中穣弁護士、田本雅樹弁護士、塚越文也弁護士と23名体制となっております。

一般民事や家事(離婚、相続)、企業法務などに取り組むとともに、特に刑事事件については被疑者、被告人のその後の人生を大きく左右することや近年弁護士数が急増していることから逆に刑事弁護経験のない弁護士が多くなっている現状への危惧感もあり、当事務所では力点を置いて取り組んでおります。示談や被害弁償という弁護活動は被害者保護や安心感にも資するとの見地に立って取り組んでおります。

刑事事件については、国選刑事弁護、私選刑事弁護を含めて数えてはいませんが、200~300件ほど取り組んでおり、事件内容も、住居侵入、薬物犯罪(覚せい剤、大麻、向精神薬)、窃盗罪(万引き、住居侵入盗)、詐欺、横領、強盗罪、強盗致傷罪、恐喝、強制わいせつ罪(痴漢)、強姦罪、暴行罪、傷害罪、業務上過失傷害罪(ひき逃げなど)、税法違反など様々な事案に取り組んでおります。迅速な対応を常に心がけ示談の取り付けや取り調べに当たっての助言などや証人尋問を通しての反証によって、起訴前弁護での不起訴処分、実刑サイン(検察官の論告求刑で実刑を求めている場合を意味します)が出された事案での執行猶予判決、大幅な減刑判決などを相当数取り付けております。豊富な刑事弁護経験と男性弁護士23名での取り組みによって、迅速かつ適切な刑事弁護活動を行い、皆様のご期待に添えるものと確信しております。是非とも、当弁護士法人へ刑事弁護をご依頼ください。

 

弁護士 名村文宏(大和支店長、神奈川県弁護士会)(刑事統括弁護責任者)

早稲田大学法学部卒業後、社会人生活を経て、上智大学法科大学院を修了後、弁護士登録して、弁護士法人泉総合法律事務所に加入し、現在では社会人経験を存分に生かしつつ、的確な法律知識と事案分析力を元にして職務に取り組んでおります。平成23年6月1日付の当事務所の弁護士法人化を受けて、同年8月開設の大和支店に就任して支店長として職務に取り組んでおります。

刑事弁護では主任として最初に取り組んだ薬物犯罪で検察官から実刑サインがだされたにもかかわらず執行猶予判決を取り付ける成果を上げており、刑事弁護責任者として主として神奈川県での刑事事件に取り組んでおります。

 

弁護士 山口充史(横浜支店長、神奈川県弁護士会)(刑事弁護統括責任者)

中央大学法学部法律学科卒業後、神戸大学法科大学院修了。

司法修習修了後、都内の法律事務所にて倒産事件、一般民事事件、刑事事件等の案件を手掛ける。

平成24年5月より当弁護士法人にて執務をしています。

持ち前の粘り強さで、依頼者様の利益を最大限実現できるよう努力してまいります。

 

弁護士 福島晃太(大宮支店長、埼玉弁護士会)

明治大学法学部、明治大学法科大学院卒業後、司法試験に合格し弁護士登録。

前所属の弁護士事務所では、借金問題を多数取り扱ってきました。まずは「相談すること」がトラブル解決の第1歩となります。お悩みに真摯に向き合いますので、是非ともお気軽にご相談ください。

弁護士 高野傑(新宿支店長、第二東京弁護士会)

法政大学法学部、中央大学法科大学院を卒業、司法試験に合格して弁護士登録。

弁護士登録以降、刑事事件を専門とする事務所に勤務し、裁判員裁判や複雑な刑事事件を扱ってきました。

刑事事件はいつも突然です。何をしたらいいのかわからないと思います。どんなことでも構いません。ご不安なことはすぐに弁護士にご相談ください。

 

弁護士 山森一男(柏支店長、千葉県弁護士会)(刑事統括弁護責任者)

早稲田大学法学部卒業、東京大学法科大学院修了。司法試験合格後、司法修習を修了し、弁護士法人泉総合法律事務所勤務。依頼者の方のお話を丁寧に伺い、豊富な法律知識及び冷静な分析力をもって、依頼者の方の利益を最大限実現できるよう真摯に取り組む新進気鋭の弁護士です。刑事事件についても研鑽を積み、刑事弁護責任者として刑事事件に取り組んでおります。

 

弁護士 岡本真人(成田支店長、千葉県弁護士会)

中央大学法学部、明治学院大学法科大学院を卒業し、弁護士登録。

依頼人の抱える事件や、事件によって生まれてしまった心の疲れに対して、共に解決を目指せる弁護士でありたいと考えています。お気軽にご相談下さい。

 

弁護士 田頭博文(八王子支店長、東京弁護士会)

中央大学法学部卒業後社会人を経て中央大学法科大学院卒業、司法試験に合格し弁護士登録。借金問題、民事弁護全般、刑事弁護全般に精通。

法律相談の際は、できるだけ難解な法律専門用語を使わず、かみ砕いた平易な言葉でご説明いたします。ご相談者の立場、お気持ちをよく理解したうえで、最大限、主張内容が通るよう全力で取り組んで参ります。

 

弁護士 羽藤英彰(千葉支店長、千葉県弁護士会)(刑事弁護責任者)

中央大学法学学部、中央大学法科大学院を卒業し、司法修習を修了して弁護士登録。

一人ひとりの依頼者様にとっての「身近な専門家」として、日常の小さな悩みから人生を左右する大きな問題まで、

何でも気軽にご相談いただける弁護士を目指します。

依頼者様が納得できる解決策を提案し、迅速かつ丁寧な事件処理に力を尽くす所存ですので、よろしくお願い申し上げます。

 

弁護士 石田俊太郎(所沢支店長、埼玉弁護士会)

早稲田大学法学部、同大学大学院法務研修科を卒業し、司法修習を修了して弁護士登録。

「氷のような情熱」をモットーとし、20年来の趣味であるサッカーで培った体力・精神力を武器に、冷静な思考力を心がけ、依頼者様に最大の結果を実現できる弁護士を目指しております。

 

弁護士 周藤智(立川支店長、第二東京弁護士会)

京都大学法学部、一橋大学法科大学院を卒業し、司法修習を修了して弁護士登録。

「できたのに、すべきだったのに、ということはない。できたのなら、すべきだったのなら、その時していただろうから」という言葉を胸に、自分が持ちうる情熱と知識をもって、あらゆることをやり遂げる、そんな気概のある弁護士になれればと思います。

 

弁護士 林通嗣(船橋支店長、千葉県弁護士会)

上智大学法学部、慶應義塾大学法科大学院を卒業し、司法修習を修了して弁護士登録。

依頼者の方のお悩みに共感し,様々な解決手段の中から,長期的かつ最大限の安心を実現できる解決案を提案する弁護士でありたいと考えております。

 

弁護士 横江利保(厚木支店長、神奈川県弁護士会)

中央大学法学部、首都大学東京法科大学院を卒業し、弁護士登録。

初心を忘れずに、一つ一つの案件に全力で取り組むとともに、日々研鑽に励んでいく所存です。

 

弁護士 本庄卓磨(小田原支店長、神奈川県弁護士会)

中央大学法学部法律学科卒業、慶應義塾大学法科大学院修了。

依頼者の皆様に満足していただける最善の結果を実現するため、最大限の努力を尽くします。安心感、信頼感、親近感のある弁護士を目指しています。

 

弁護士 田島宏峰(平塚支店長、神奈川県弁護士会)

東京大学経済学部卒業、裁判所事務官、民間企業経験等を経て青山学院大学法務研究科を修了し弁護士登録。

トラブルに見舞われた依頼者様は目の前が真っ暗かもしれませんが、依頼者様の法的問題を解決し、未来に向かわれるための手助けに尽力する所存です。どうぞご相談ください。

 

弁護士 丸山直太郎(藤沢支店長、神奈川県弁護士会)

早稲田大学商学部、広島大学法科大学院を卒業し、司法修習を修了して弁護士登録。

依頼者様の正当な利益を実現するため、弁護士として日々努力を怠らず、一つ一つの案件に真剣に取り組んでいきたいと思います。よろしくお願い致します。

 

弁護士 宿城健太(横須賀支店長、神奈川県弁護士会)

中央大学法学部法律学科、中央大学法科大学院を卒業し、司法修習を修了して弁護士登録。

皆様はどのような解決をお望みでしょうか。問題解決には様々な手段があります。依頼者様との対話を大切にして、依頼者様に最も納得していただけるリーガルサービスの提供を目指しております。

 

弁護士 足立博之(越谷支店長、埼玉弁護士会)

中央大学法学部法律学科、法政大学法科大学院を卒業し、司法修習を修了して弁護士登録。

依頼者の皆様に丁寧で細やかなサービスを提供できるよう、心がけていきます。また、研鑽を怠らず、より良い弁護士を目指して努力したいと思います。

 

弁護士 本吉政尋(木更津支店長、千葉県弁護士会)

中央大学法学部卒業後、社会人を経て、上智大学法科大学院卒業、司法試験に合格し、弁護士登録。

トラブルに、どう対処したらよいかを、分かり易く、アドバイスさせていただければと思います。お気軽にご相談くださいますようお願い申し上げます。

 

弁護士 山澤智昭(柏支店、千葉県弁護士会)

青山学院大学法学部、新潟大学法科大学院を卒業し、司法試験合格後弁護士登録。

常にお客様の満足を追求し、すべてのお客様に「相談してよかった」と言っていただけるようベストを尽くします。弁護士に相談するか迷っている方は、まずお気軽にご相談ください。

 

弁護士 田中穣(茂原支店長、千葉県弁護士会)

慶應義塾大学法学部、学習院大学法科大学院を卒業し、司法修習を修了して弁護士登録。

依頼者様の生活に寄り添い、日頃の様々な悩みを気軽に相談頂ける弁護士を目指しています。1つひとつの案件に全力を尽くす所存ですので、宜しくお願い申し上げます。

 

弁護士 田本雅樹(町田支店長、第二東京弁護士会)

大阪大学法学部、京都大学法科大学院を卒業後、司法修習を修了し弁護士登録。

悩みを抱える依頼者の方の声に耳を傾け、依頼者の方が気兼ねなく相談できる弁護士でありたいと思っています。より良い解決が出るよう、粘り強く全力で案件に取り組んでいく所存です。よろしくお願い致します。

 

弁護士 塚越文也(大宮支店、埼玉弁護士会)

早稲田大学法学部、早稲田大学法科大学院を卒業後、司法修習を修了し弁護士登録。

突然の法律トラブルに見舞われた方は、不安な気持ちでいっぱいのことと思います。そうした皆様が抱える不安を少しでも軽いものにできるよう、できる限りの手助けをさせていただきたいと思っております。どんなことでもお気軽にご相談ください。

 

専門家(中国語通訳)

相澤茜(海外業務部)

中華人民共和国江蘇省に生まれ、北京第二外国語大学を卒業し、早稲田大学及び東京外国語大学大学院を修了し、1991年に東京高等裁判所に中国語法廷通訳人として登録し、20年以上にわたって中国語法廷通訳を務めるとともに、日本在住の中国の人々及び中国企業の法務サポートや中国本土、香港、台湾などの海外業務、数多くの日本企業向けの中国法務アドバイザリー業務に従事しており、平成25年6月より当弁護士法人に所属して、中国をはじめとした海外関連業務に従事しております。

 

平成28年12月時点

依頼しやすい料金設定に努めております。

緊急接見費用5万円

罪を認めている事件(裁判員裁判以外)の場合

起訴前弁護の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円
起訴後の依頼の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円

外国人事件取扱い、通訳費用別途

表示価格は、税実費別となります。

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