弁護士に依頼すると、示談を取り付けることが・・・

Q 盗撮の刑事弁護を弁護士に依頼したとして、被害者から示談を取り付けることは容易ですか?

A 被害者の被害感情に左右されます。ストーカー的な盗撮であれば示談を取り付けることは容易ではありません。

痴漢ほど一般に被害感情が強くない盗撮であっても、被害者が未成年者の場合には、示談交渉は親権者、親御さんが相手となり、親御さんが事態を重大視して示談に応じてくれないことは、一般的に言って、少なからずあります。

幸い、当弁護士法人では盗撮の事案で未成年者の被害者の親御さんが示談に応じてもらえなかったことは幸いほとんどありません。

依頼しやすい料金設定に努めております。

緊急接見費用5万円

罪を認めている事件(裁判員裁判以外)の場合

起訴前弁護の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円
起訴後の依頼の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円

外国人事件取扱い、通訳費用別途

表示価格は、税実費別となります。

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