刑事弁護実績(少年事件、公務執行妨害、保護観察処分)

事案は、酔っぱらって職務質問をめぐってトラブルとなった警官の職務を妨害して逮捕された事件でした。弁護士は担当検事に対して勾留請求しないよう働きかけましたが、勾留請求され、裁判官に働きかけて、勾留請求却下となり、釈放されて自宅に戻ることができました。被疑者(少年)は未成年のため家庭裁判所送致となりましたが、少年審判では、少年の反省状況が家庭裁判所に認められて、一般短期の保護観察処分を勝ち取りました。

依頼しやすい料金設定に努めております。

緊急接見費用5万円

罪を認めている事件(裁判員裁判以外)の場合

起訴前弁護の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円
起訴後の依頼の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円

外国人事件取扱い、通訳費用別途

表示価格は、税実費別となります。

刑事弁護費用詳細

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刑事弁護はスピードが勝負

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