刑事弁護実績(窃盗、再度の執行猶予)

事案は、執行猶予判決の1か月後に万引きをして逮捕された事件でした。弁護士が検事と折衝することで勾留請求を阻止するとともに、被害店舗との示談交渉を粘り強く行い、示談を成立させるとともに、窃盗壁の専門家医師と連携して治療を受けてもらうなどの対応をすることで再度の執行猶予を勝ち取りました。再度の執行猶予判決はごく少数ですので、価値ある弁護活動と自負しております。

依頼しやすい料金設定に努めております。

緊急接見費用5万円

罪を認めている事件(裁判員裁判以外)の場合

起訴前弁護の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円
起訴後の依頼の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円

外国人事件取扱い、通訳費用別途

表示価格は、税実費別となります。

刑事弁護費用詳細

逮捕・起訴されて弁護士をお探しの場合

刑事弁護はスピードが勝負

無料法律相談ご利用下さい をご利用下さい(24時間受付)

お問い合わせはフリーダイヤル ご予約専用ダイヤル 0120-778-123

無料法律相談のご予約は24時間受付

上記が繋がりにくい場合は03-3436-5514まで

対応エリア