強盗傷害罪の被疑事実から窃盗罪(執行猶予判決)へ

窃盗後に傷害を与えたとの容疑により強盗傷害罪(法律的には事後強盗傷害罪)で逮捕されましたが、20日間の勾留中にできるだけ接見することによって精神的にバックアップした結果、窃盗罪としての起訴にとどまり、執行猶予付き判決となりました。強盗傷害罪となれば、裁判員裁判となり、犯罪の重大性、傷害結果から長期の実刑判決が確実な事案でした。

依頼しやすい料金設定に努めております。

緊急接見費用5万円

罪を認めている事件(裁判員裁判以外)の場合

起訴前弁護の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円
起訴後の依頼の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円

外国人事件取扱い、通訳費用別途

表示価格は、税実費別となります。

刑事弁護費用詳細

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