銃砲刀剣類所持等取締法違反(不起訴)

仕事で包丁をたまたま自動車内に所持していたところ、職務質問を受けて、正当な理由なしとして銃砲刀剣類所持等取締法違反で現行犯逮捕された事案でした。被疑者本人の主張を警察官が受け入れなかった結果の現行犯逮捕でしたが、本人に接見して詳しい事情聴取を行って、正当な理由での所持であることを上申書として2通警察、検察庁に提出して正当理由があることについての捜査を行うよう申し入れた結果不起訴処分を取り付けることができ、本人の経歴に傷をつけずに済みました。

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緊急接見費用5万円

罪を認めている事件(裁判員裁判以外)の場合

起訴前弁護の場合
着手金:20万円
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起訴後の依頼の場合
着手金:20万円
報酬金:30万円

外国人事件取扱い、通訳費用別途

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